今日も一言物申す

新型フーガお披露目

(2009/10/23 Fri)
写真が一枚しかなかったので分かりませんが、少し思っていたイメージとボンネットのデザインが違うなぁ。
それと全体的な雰囲気も想像とは違う感がある。
フーガの特設サイトも確認してきたけど、やっぱ違うなぁ・・・。

たぶん色とグレードによる外装品の僅かな違いなんだろうけど、洗車は遠慮しときます。(笑)
まあベースとして考えれば面白そうだけど、はやく他のグレードも見てみたいな。

日産の東京モーターショーのページにも色々な写真があるようですが、重いので後で見る事にします。
それにしても新車メーカー全体に言えることなのかもしれませんが、ウェブデザイナーさんなのかオーダーする担当者さんなのかは知りませんが、小手先の技術を使うのがお好きなようで、操作性なんか無視して見栄えばかり良いページがお好きなんですね。
新車を買う人は、皆さんさぞかしハイスペックなパソコンをお持ちなのでしょう。
私の自宅にあるパソコンからは閲覧することが苦痛でなりません。

仕事の途中に会社のパソコンから見るしかないですね。
でも真面目に仕事をしているので、見ることは無いでしょう。



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フランクフルト国際モーターショー

(2009/09/18 Fri)
第63回フランクフルト国際モーターショーがドイツのフランクフルトで17日から27日まで開催するそうな。
なんでも世界30か国から781社が出展して約100車種が世界初公開されるとのこと。
上の写真は、「アウディ R8 5.2 クワトロ」です。

さて最近思うのですが、アウディって一昔前は凄くオッサンくさいデザインだなって思っていたのに、最近のデザインは非常にカッコイイ。
これは自分が歳をとっただけなのでしょうか?
いやいや世の車好きの人達からもデザインの評価は高いようです。

そういえば、映画トランスポーターの2と3にはアウディが採用されていますね。
あの映画は内容はともかく好きなので1と2を何度も見ましたが、2のアウディはとてもカッコ良く撮られています。
そう言えば、2をはじめてみた頃からアウディ良いなって思い始めたのかもしれません。

でもまあ欲しいなと思っても、じゃ買うかってなる金額の物ではないですから、一生乗ることはないかもしれませんが・・・。
BMWなんかよりは少し安いのですがね。

そういえば最近冷かし半分に自分の車の買取相場を調べてみたのですが、思ったよりも安くて150万位でした。
もう5年落ちですから仕方ないなとは思うのですが、200万位は期待してたのですがね。

話がそれましたが、フランクフルト国際モーターショーにはもちろん日本のメーカーも出展しているようです。
レクサスの写真もあったのでみたのですが、サムネイルをみただけでトヨタだなと分かるデザインでした。
なぜそんなデザインになるのか素人の自分には皆目見当が付きませんが、まあ頑張ってと思いました。

最近の日本車では日産のデザインが好きで、今度発売されるフーガが楽しみでなりません。
特設サイトで「Infiniti M」の、あの引き締まったデザインをみると買う予定も無いのにワクワクしてしまいます。
誰か購入された際には、一度洗車させてくれませんか?(笑)

それと日産で気になるのは、次期エルグランドですかね。
コンセプトカーの段階では、あまり好きなデザインではなかったのですが、延期延期になっている所を見ると、デザインも変わってくるかもしれませんし、最近の日産をみていると期待せずにいられません。
たぶん実際に買うとなるとミニバンが便利なので、まだ見ぬ第一候補なのです。

その他は、ホンダは少し迷走気味な感がありますし、スバルは好きだったのですが今後はトヨタさんが・・・。
何だか読み返してみると、まとまりの無い事になってますが、まあこの辺で。



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女性型ロボット

(2009/03/19 Thu)
安定した二足歩行目指すのロボットや、特定の目的を遂行する為のロボットなど、様々なロボットが生まれていますが、今回登場したのは喜怒哀楽を表現する女性型ロボットです。
もちろん二足歩行が可能で、ファッションショーに出演することも予定されているようです。

サイズは身長158cm、体重43kgと小柄で女性らしい体系ですね。
ロボットなのでもう少し重いかと思いました。

しかし、なぜ女性型ロボットなのでしょう?
なぜ喜怒哀楽が必要なのでしょう?

政府系研究機関が開発しているようですが、税金を使って研究しているのでしょうか?
そうだとすれば、上記のようなロボットは、喜怒哀楽を表現することで、私たち納税者に何かメリットはあるのでしょうか?
それとも、今後このロボットが介護福祉のロボットとして発展していくのならば(アホな俺にはそれ以外の有効利用が見つからない。)喜怒哀楽よりも前に、もっと実用的な機能を開発できなかったのか?
日本のおもちゃメーカーだったか、ぬいぐるみに似たような機能をつけたものを発売していると記憶しているが、それとどこが違うのだろうか?

それと少し話がそれますが、このロボットを紹介するなら、もう少し気の利いた演出は出来なかったのだろうか?
例えば、はじめ洋服を着せて登場させるとか・・・。

あとテレビでもこれを見たのだけど、決して上手に喜怒哀楽を表現できているとは思わなかった。
このロボットの研究者はいったい何がしたいのだ?



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